
【桜島の観光ガイド】活火山の魅力と恵みを五感で感じよう
鹿児島のシンボルである「桜島」。 噴煙をあげ続ける「桜島」を見るために、多くの人々が訪れる人気の観光地となっている。 「桜島」の雄大な姿を見られるスポットだけでなく、地元の食材を活かしたグルメや温泉など、様々な楽しみ方もできる。 この記事では「桜島」の魅力はもちろん、おすすめ観光スポットやグルメ、宿泊施設まで、余す所なく紹介していこう。

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
73年変わらない、秘伝のミルク&カラフルトッピングのかき氷「白熊」の本家。
かき氷に秘伝のミルクをかけ、干しぶどうやフルーツでデコレーションした鹿児島のソウルフード「白熊」の本家。1949年に同店の初代が考案したメニューで、真上から見るとトッピングの配置が白熊の表情に似ていることからこう命名されたという。
削りたての口溶けのよい氷と自家製ミルクのさっぱりとした甘さ、心躍る彩りの良さが魅力的で夏はもちろん、季節を問わず通年提供している。チェリーやみかんなどでカラフルに仕上げたスタンダードな白熊のほか、近年は13種類もの多彩なバリエーションを用意。なかでもビターなコクがリッチな味わいのチョコレート白熊や、宇治茶を贅沢に用いた宇治金時がおすすめだ。
ちなみにいずれの白熊も直径約15cm、高さ約18cmのビッグサイズ。一人で食べ切るのは難しいかも、という方は一回り小さいベビー白熊をオーダーしよう。

フルーツでデコレーションした定番の白熊

ビターな味わいのチョコレート白熊

宇治金時白熊にはやさしい甘さのあんこがたっぷり

自家製ミルクが味の決め手

ショップが並ぶ天文館アーケード内に立地

白熊はイートインはもちろん、テイクアウトも可
口コミは一部AI翻訳しています。
鹿児島に来たら、見た目もかわいい代表的なスイーツ「白熊」はぜひ味わいたい。ふんわりきめ細かな真っ白なかき氷に甘い練乳をかけ、ドライフルーツや小豆で白熊の顔のように飾り付けられている。口に入れると濃厚なミルクの風味が広がり、さっぱりとした甘さ。
並びたくないなら、市街地の天文館にある人気の発祥店だけでなく、実は仙巌園にも驚きの穴場の白熊がある!園内の茶寮で席に着けば、この定番のかき氷をゆったり味わえるだけでなく、窓の外には雄大な錦江湾と、時折白い煙を噴き上げる桜島が正面に見える。冷たいかき氷を一口、圧巻の景色を一望。鹿児島ならではの自然とおいしさを同時に満喫でき、一般的なかき氷店とはまったく違うゆったりとした時間を楽しめるので、とてもおすすめ。



夕食後、わざわざ天文館むじゃき本店に白熊を食べに行きました。この日は運がよく、並ばずにそのまま席へ。大きいサイズは食べきれるか心配だったので、小サイズの「ベビー白熊」を注文。運ばれてきたとき、上のフルーツの盛り付けは少しラフな印象でしたが、おいしさにはまったく影響なし。練乳もトッピングもさっぱりしていてくどくなく、食後のデザートにぴったりでした。

ご回答ありがとうございました。
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