
【新潟駅周辺グルメ完全ガイド】ローカルの人たちから愛される名店一挙紹介!
本記事では、新潟の玄関口、新潟駅周辺で楽しめるグルメ情報を紹介しよう。ここで紹介するお店は、ツーリストだけでなく、ローカルの人たちからも愛される名店ばかり。

新潟市の人気ご当地グルメ「タレかつ丼」発祥の店。日本で一般的にカツ丼といえば、卵でとじたものや、ソースに漬けたものが有名。 だが新潟の「タレカツ丼」は、豚かつをあまじょっぱい醤油ベースのタレにくぐらせてご飯にのせた料理であり、新潟市でかつ丼というと、このタレかつ丼が一般的。
とんかつ太郎の看板メニュー「かつ丼」は、ご飯の上に、秘伝のタレをくぐらせた薄切りとんかつが5枚も乗ったボリューム満点の丼。豚肉の美味しさを引き立てる為に衣は薄めでサクサク食感。長年継ぎ足して作られている秘伝の醤油ダレがごはんにも染み込み、箸が止まらない美味しさ。
とんかつ7枚の「特製かつ丼」や、カツ3枚の「ミニかつ丼」、脂身の少ないヒレかつ丼など様々なメニューから選べる。
かつ丼の他にも、とんかつの定食やかつカレーなどもある。

かつ丼

かつカレー

とんかつ定食
口コミは一部AI翻訳しています。


とんかつ太郎は、新潟のタレかつ丼発祥のお店。朝食を食べたばかりなのに、どうしても味見したくて行ってみたら、ミニ丼があって助かりました。
タレかつが2枚、ご飯の上にそのままドン。シンプル!
見た目は正直あまり映えないけど、これも新潟のタレかつ丼らしさ。
甘めのタレが、ほどよく歯ごたえのあるカツに絡んで、新潟のお米と一緒に食べると素朴でいい味。途中でちょっと重く感じたら、黄からしや大根の漬物を合わせると、また違うおいしさに変わります。
さすが地元の名店!食べ終わって外に出たら、もう行列ができていました!
このとんかつ、見た目は普通だけど、一口食べるとサクサクでジューシー!本当にオススメ。冷凍もあって家でも楽しめる。とんかつ好きは絶対食べてみて!
タレかつ丼は新潟の名物料理のひとつ。豚カツ太郎はその元祖と聞きました。他のお店と違って卵や野菜は使わず、シンプルな味わい。美味しいですが、脂っこいものが苦手な方には少し重たく感じるかもしれません。
ご回答ありがとうございました。